If you weren’t aware, Tupac played the bass portions for many of his records.
(via jazzfunkdid)
GIVE ME SOME LOVE…
“We are fated to love one another; we hardly exist outside our love, we are just animals without it, with a birth and a death and constant fear between. Our love has lifted us up , out of the dreadfulness of merely living. ”
Writer John Updike and wife Martha, 1978.
(via didierleclair)
Walter Rosenblum Boy in Black Coat, Pitt Street, Lower East Side, New York City 1938
2013年5月8日 by kento
マクドナルドがボリビアの全店舗を閉店
マクドナルド ボリビア 全店舗閉店 McDonald’s_Closes_All_Their_Restaurants_in_Bolivia_bb
ボリビアがラテンアメリカで最初のマクドナルドがない国になった。十年以上、赤字脱却に苦心した結果の出来事だ。そしてそれは未だにニュースになっている。
マクドナルドは国内での多くのキャンペーンやプロモーションにもかかわらず14年後の2002年に閉店に追い込まれた。マクドナルドレストラン8軒は主要都市であるラパス、コチャバンバ、サンタクルス・デラシエラにあった。
マクドナルドは土曜の深夜、業績の悪い7ヶ国での閉店を示唆する世界規模の事業再構築計画を発表した後、ボリビアで最期のハンバーガーを提供した。
マクドナルドのボリビアでの失敗は大きな衝撃を与えた。ドキュメンタリー「Por que quebro McDonald’s en Bolivia」(なぜボリビアのマクドナルドは破産したのか)は何故ボリビア人がエンパナーダ(伝統的なパイ)からビッグマックに乗り換えなかったのかを説明しようとしている。
このドキュメンタリーは料理人や社会学者、栄養士、教育者のインタビューを含んでいる。彼らはみなボリビアがハンバーガーに反対しているのではなく、ファーストフードの概念がボリビアの社会では広く生け入れられていないという事に同意している。
この出来事は世界的な注目をラテンアメリカのファーストフードに向けさた。El Polvorin blogは書いている。「ファーストフードはボリビア人が考える食事がどういう物であるべきかという事の正反対を体現している。良い食事とは、愛情と献身、一定の衛生基準と適切な調理時間をもって調理される必要があります。」
ドキュメンタリー「なぜボリビアのマクドナルドは破産したのか」
ドキュメンタリー中で印象的だった部分
・道端で安く栄養価の高い食べ物が売られていていて人々はそれを買っています。
・ハンバーガーが来る前からボリビアには独自のファーストフードがありました。自分自身でより良い物を作れるのにどうして輸入する必要があるでしょうか。